ピュアメイジングシミウス

【ピュアメイジングとシミウス】成分が濃い方はどっち!?

使っていると肌に透明感が出てくると口コミで大評判のピュアメイジング

 

そんなピュアメイジングとよくネットで比較されているのが、シミウスと言う化粧品なのです。

 

(左:ピュアメイジング  右:シミウス)

 

どちらも見た目がソックリなので、やっぱり迷ってしまうんですよね(-_-;)

 

そんなわけで今回は、ピュアメイジングとシミウスの成分を比較してどっちが濃いのかを調べてみます!

 

 

ピュアメイジングとシミウスの全成分

 

ピュアメイジング シミウス
プラセンタエキス(1) グリチルリチン酸ジカリウム
アラントイン プラセンタエキス
アルニカエキス 精製水
オトギリソウエキス 1.3- プチレングリコール
加水分解シルク液 濃グリセリン
カモミラエキス(1) プロピレングリコール
シナノキエキス 1.2-ペンタンジオール
スギナエキス 水溶性コラーゲン液
セイヨウノコギリソウエキス シコンエキス
セージエキス サクラ葉抽出液
ゼニアオイエキス ヒアルロン酸ナトリウム
トウキンセンカエキス アルニカエキス
油溶性シコンエキス(2) シナノキエキス
加水分解コラーゲン末 スギナエキス
水溶性コラーゲン液(4) オトギリソウエキス
加水分解ヒアルロン酸 セージエキス
ヒアルロン酸ナトリウム(2) セイヨウノコギリソウエキス
アルブチン ゼニアオイエキス
グリセリン カモミラエキス
コメヌカスフィンゴ糖脂質 トウキンセンカエキス
スクワラン ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
トレハロース カリボキシビニルポリマー
水素添加卵黄レシチン アクリル酸・メタクリル酸アルキル重合体
卵黄リゾホスファチジルコリン 水酸化カリウム
1,2- ペンタンジオール パラオキシ安息香酸メチル
1,3-ブチレングリコール フェキシエタノール
プロピレングリコール エタノール
カルボキシビニルポリマー 青1
水酸化ナトリウム 赤106
精製水 香料
フェキシエタノール  

 

※それぞれ多く含まれる順に記載(公式サイト参照)※

 

どちらもプラセンタやグリセリンなど保湿成分が多く含まれているようです。
総合的に見ると、ヒアルロン酸やコラーゲンなど多く入っているピュアメイジングのほうが一歩有利ですかね。

 

 

それぞれカブっていない成分を抜き出してみました。

 

ピュアメイジング

 

 

アラントイン

 

抗炎症作用がある。
ニキビの治りを良くする効果のほか、皮膚を刺激から守る役目も果たす。
軟膏やリップクリームにも配合される。

 

スクワラン

 

保湿効果や、ニキビのもととなるアクネ菌を殺菌する作用がある。
オリーブオイルから抽出される植物性のエキスで、
水や油に溶けやすく、肌へのなじみが良い。

 

粒子が細かいので、毛穴に詰まりにくいという特徴がある。

 

 

シミウス

 

 

グリチルリチン酸ジカリウム

 

炎症やアレルギーを抑え、雑菌の繁殖を防ぐ効果がある。
毛穴の黒ずみ改善や赤みニキビに効果的。

 

濃グリセリン

 

保湿成分。
通常のグリセリンの濃度が84%〜87%であるのに対し、濃グリセリンは98%以上の濃度がある。
安全性が非常に高いとされ、高値で取引されることもある。

 

 

 

 

それぞれ若干違う部分はありますが、その他の植物性エキスにおいてはほぼ同じ成分を使っていますね。

 

私自身どちらも使いましたが、つけ心地の良さはどちらも申し分なく納得のいくオールインワンと感じました。

 

 

シミウスのほうは、エタノールや着色料など刺激が気になるものが入っていますが、これらは少量であれば問題はないと言われています。

 

ピュアメイジングは、全体的に余計なものを入れていない印象があります。

 

肌への刺激が少しでも気になる方は、ピュアメイジングのほうが良いかもしれません。

 

 

どちらも保湿力は十分ある商品なので、それぞれ比較しながら相性が良かったほうを選ぶのが最終的には一番良いでしょう。

 

 

>>>ピュアメイジング公式サイトはこちら

 

>>>シミウスの公式サイトはこちら